痛い話です






大学1年の夏休みは、八代(地元の民は「やっちろ」と呼びます)で
「イ草(畳表)刈り」のアルバイトをしていました。

鎌を使うことも多く、慣れない私は何度も指を切ることに。

2週間のバイト期間で怪我をしなかった指は2,3本だけ・・・



あの痛さを思い出すと、オシリの辺りがキュンとなります。(^^;




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- 入り口改造計画中 -








◇◇◇




「今朝、草刈りをしていて、鎌で左手親指を1cm程“パックリ”切った。」

「昨日、革細工をしていて右手中指の腹を針が“貫通”した。」

「いつの間にか、右手人指し指が虫に刺された?らしく、赤く腫れ痛い。」

「先日、左手の中指、薬指、小指をドアに挟まれた。」


これだけ続くと笑ってしまいます。 (^^; ヘラヘラ・・・
しかも、違う指ばかり。


『信じられへん!』


元気な指は、左手の人差し指。
右手の親指、薬指、小指。
・・・の4本。

この文書も残り4本で入力しています・・・ (^^; ヘラヘラ・・・


どの指が痛かったか分からなくなっています。




◆◆◆




「キュン」となる話ではありませんが、
オシリが「ズキン」と痛い話です。


wan-1へのアプローチは人工芝を貼ったスロープです。
車椅子が利用でき、足腰の弱った もも でも自力で上り下りできます。 v(^^)v

・・・んが、問題はこのスロープと公道の間に敷いた「レンガ」。
雨が続くとコケが生え、滑りやすくなります。

デッキブラシで落としますが、直ぐに生えてきます。


凸凹のレンガや目の荒い人工芝などに変えようかな~と思案中です。




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- モグラと郵便バイクにより崩壊中 -





wan-1の入り口。
雨の日は、滑りやすくなっています。
ご注意ください。







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