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ご利用方法について > javaスクリプトを有効にする
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◆ Internet Explorerの場合 -Ver.6.0-
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◇簡単に設定する方法
(この方法では細かな設定ができません。セキュリティーレベルが低くなる可能性があります。)
(1) 「Internet Explorerのメニューバー」→「ツールメニュー」→「インターネットオプション」→「セキュリティの設定」の順に選択していきます。
(2) 「規定のレベル(D)」をクリックします。 (既に規定のレベルが選択されている場合、ボタンの文字は白っぽくなっています。)
(3) 「セキュリティーレベル(L)」をマウスでスライドさせて中にします。
(4) 「OK」をクリックすると設定完了です。

(例:規定レベルを中に設定した画面)
◇高度な設定方法
(この方法では現在のセキュリティーレベルでjavaスクリプトのみ有効にすることができます。)
(1) 「Internet Explorerのメニューバー」→「ツールメニュー」→「インターネットオプション」→「セキュリティの設定」の順に選択していきます。
(2) 「レベルカスタマイズ(C)」をクリックします。
(3) 「アクティブスクリプト 有効にする」をチェックします。
(4) 「OK」をクリックすると設定完了です。

(例:カスタマイズでアクティブスクリプトを有効にした画面)
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| ◆ Netscapeの場合 -Ver.7.1- |
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(1) 「Netscapeのメニューバー」→「編集」→「設定」の順に選択していきます。
(2) 設定画面の「詳細」を選択→「Javaを有効にする」をチェックします。
(3) 「OK」をクリックすると設定完了です。

(例:javaを有効に設定した画面)
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当サイトではJavaスクリプトを主に画面操作(画面を閉じる・画面の上に移動する・元の画面に戻るなど)を快適に行う等の目的で使用しています。
ブラウザ(Internet Explorer等)の機能(戻る 閉じるなど)を中心にご使用されるのであれば、Javaスクリプト機能を有効にする必要はございません。 |
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